すたっふのひとりごと

自然界の掟を受けて生き抜く覚悟のおいちゃん

2018-09-06

東予店

自然の猛威 ”ここまでするか」”と思うほどに、情け容赦ない自然界の掟。 人はその自然との

共生を義務として、逆らはない生き方がベターと教えられ育ってきました。 恵みもいっぱい

頂いているのですが、ここまでくると厳しすぎる叱責に、どのように考えたらよいか迷ってしまいます。

産業革命により、自然界の破壊は数知れない莫大な量であることは、分かっておりながら、まだまだ

破壊を継続する姿勢は止めども無くなく続いているのも事実です。 

人はよりよい生活を目指すために、”ここまでするか」”と自然界が、自らで破壊を始めたのかも・・・

この期に生まれた者として、受けて、人生の十字路に立ち、会社、家族のために、生き抜く覚悟を決めました。

自然界の掟を受けて生き抜く覚悟のおいちゃん

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