すたっふのひとりごと

自然を懐かしむ自然体のおいちゃん

2018-08-18

東予店

「暑い暑い」と言っていた一昨日まで・・・。昨夜は、涼しい風が入り、網戸そのまんま東で

ぐっすり眠れました。 自然は、本当にどうなっているか、アドリブばかりで、基本の無いのが

”自然”となりました。北海道で初雪が降った、スイスで氷河が溶けて遭難機の残骸が出てきた、

ありのままに自然にふるまう情け容赦ない自然界。 それでもお盆が過ぎて涼しくなると、

海抜800m・わが在所の信州を懐かしみます。 冬寒ーい信州は、夏休みは20日で終わり、

残りの10日間は2月の「寒中休み」にとっておきます。 せみ時雨も終わってせみの死骸が

目に付くと、赤とんぼが初秋の空をすがすがしく泳ぎます。 あと一ヶ月で秋分、暑さ寒さも

彼岸まで。 南国の四国は、1ヵ月遅れで ”暑さも地方祭まで” そんな自然界に惚れてます。

自然を懐かしむ自然体のおいちゃん

 

 

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